エンタメ

【必須】伝わりやすいコンテンツを作る為の絶対にやるべき細かな配慮たち【優しさ】

日常的にコンテンツを生み出しているアウトプッターの皆様

今日もお疲れ様です

疲れるほど働くなあ

と和久さんに怒られそうですが…

私たちアウトプッターは毎日の発信から得られる、

スキル

知識

ちょっぴりのマネー

の為に毎日発信を頑張っているわけです。


発信する媒体は様々あれど
誰かに何かを伝える為のコツは共通していると思います。
毎日発信したいけど良いコンテンツが思いつかない
言いたいことはあるけど、どう伝えていいかわからない

そんな頑張り屋さんの皆様に今回はもだっち流

「もっと伝えるアウトプットを目指す為のコンテンツ作りのコツ」

を伝えて行こうと思います。


‪コンセプト次第では‬重視する内容も異なるので参考程度にお読みください。お役に立てれば幸いです。

‪ちょっとでも参考になれば幸いです‬

伝わるコンテンツ作りのコツ①

見た目の改革

タイトルはインパクト重視

自分のコンテンツが世に出た時に、1番最初に消費者に触れるのが「タイトル」です。Googleさんでの検索結果でも、SNSでも興味をひくタイトルでなければクリックすることはありません。

コンテンツのタイトルは、音楽アーティストが作品につけるアルバムや曲のタイトルと同じようなもので、あなたの作品のイメージをきめるとても重要な要素です。

私はいかにタイトルを興味を引くものにするか、ブログを書く度に考えています。

アイキャッチ画像で興味づけ

アイキャッチ画像というのはSNSや、画像検索などでタイトルと共に最初に出てくる画像で記事の印象づけにとても大切です。

私がアイキャッチ画像に使っているのはフリー画像サイトから拾ってきた画像なのですが

これだけだと、あんまり迫力ないですよね。

しかし

これだとどうですか!?

かなり印象違いますし、画像を見るだけで何が言いたいのかわかると思います。

折角丁寧に書いた文章。1人でも多くの人に読んでもらえるように、アイキャッチ画像は丁寧に作るべきです!

詳しくはこちら

伝わるコンテンツ作りのコツ②

中身の改革

みなさんある程度ターゲットを決めて、コンテンツを作ると思いますが、あなたの伝えたいことをわかりやすく丁寧に伝えるにはどうしたら良いのでしょうか

①難しい言葉を使わない

会話の中で専門用語や、難しいカタカナばかり使う人ってなんか嫌なかんじしませんか。

聞き手が意味を理解している前提で、わかりにくい専門用語やビジネス用語なんかを様々繰り出されると、言いたいことがスッと入ってきませんし、

何より話してて面白くありません。

沢山の人に消費されるコンテンツを目指すには、できるだけ誰が読んでもストレスのない記事を目指しましょう。

②情報を詰め込み過ぎない

1つのコンテンツで伝える情報は、コンパクトにし、余計な脱線はあまりしないようにしましょう。

コンテンツのメインの話題以外の話があまり広がりすぎると、折角の

1番伝えたいとっておきのこと

が薄れて、何が言いたいのかわからない文章になってしまいます。

その他大切なこと

③箇条書きに近い短文でわかりやすく

④画像や動画を挟み込んで見やすく

読みやすい記事、理解して貰いやすい記事には、読みやすい、理解しやすい配慮が必ずしてあります。

投稿する前に何度もプレビューチェックすることで、自分の記事の違和感を徐々に調整したり、

公開した記事を誰かに見せ、気になる所がないか聞いてみたりすることも有効でしょう。

⑤なるたけ話し言葉で書く

私は親近感を持ってもらうために、話し言葉に近い言葉で書くように心がけています。


まとめ

心を込めて作ったコンテンツ、できるだけ多くの人に楽しんでもらえるように、細かい配慮があればあるほどよいんだなあと改めて思います。

これからもコンテンツつくり頑張っていきましょう。辛くなったら育児衝撃画像や、ちぎりパン選手権で癒されてください。

吹き出し

もだっち

Twitter:https://mobile.twitter.com/ui_mko
サラリーマン/子育て/ブロガー/愛妻家/jazzドラマー/jazzと嫁とポケモンが大好き
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